StreetMusic – 受話口から音楽が聴けるアプリ

はてなブックマーク - StreetMusic – 受話口から音楽が聴けるアプリ
LINEで送る
Pocket

 

いつでも気軽に音楽を

外出先でイヤフォンを忘れた経験ありませんか?

そんなとき「あの曲が聴きたい!」と思っても、音漏れを気にして難しかったりします。 

でも、このアプリがあればもう大丈夫。

アプリを立ち上げた瞬間から、音楽が受話口を通して聴こえるようになります。

 

 

 

PhoneWoman01

iPhoneの受話口は、その構造上、

ほとんど周りへ音漏れしません。

本アプリは、そうした構造上の特性を生かして作られています。

周囲に迷惑をかけず、思う存分音楽をクリアな音で楽しめます。

 

外出先でヘッドフォンを忘れたとき。

バッグからヘッドフォンを出すのが面倒なとき。

曲を聴くのをあきらめてはいませんでしたか?

 

これからは、聴きたいときに、思う存分音楽を楽しむ事ができます。

さあ、StreetMusicと一緒に出かけましょう。

きっと音楽がもっと好きになるでしょう。

 

 

使い方

画面写真

※一部現在のバージョンとは異なる場合がございます。ご了承下さい。

Setsumei1

 

基本操作

基本的に、アプリを立ち上げるだけでOKです。

電話口からの再生を選択していた場合、

アプリを閉じてもその効果は持続します。

 

ただし、他のアプリを使っているときにiPhoneに耳を当てると、

画面上の思わぬボタンに耳が触れてしまい、

思わぬ誤動作の原因となります。

本アプリでは耳に本体を当てるとボタンが動作しないように

作られています。

受話口で音楽を楽しむ際は、

本アプリに戻ってくるか、iPhoneをロックすると良いでしょう。

 

 

電話口からの再生をやめるには

Speakerbt

 「スピーカー/BT」ボタンをタップしてください。

電話口からの再生が終了し、

通常通りスピーカーやBluetoothヘッドフォンから

音が再生されます。

 

 

 

 

曲の選択は外部アプリで

Music

本アプリには曲を選択する機能がありません。

そのかわり、iPhone内蔵のミュージックアプリを

起動するボタンがついています。

曲の選択は外部のアプリで行っていただきますようお願いします。

 

 

音が聴こえないと思ったら

音が聴こえない時は、ボリュームが小さくなっていないか、

ミュートスイッチが入っていないかをご確認下さい。

また、このアプリは閉じても効果が持続します。

他のアプリを使っていて、音が鳴らないと感じた場合、

本アプリにて電話口再生が選択されていないかをご確認ください。

 

 

ヘッドフォン

Headphone「スピーカー/BT」ボタンの「BT」とは、Bluetoothのことです。

Bluetoothヘッドフォンが接続されている場合は、

スピーカーのかわりにそちらから出力されます。

Bluetoothヘッドフォンを接続した場合は、

受話口からの出力と、Bluetoothヘッドフォンからの出力のいずれかを選択できます。

なお、有線ヘッドフォンが接続されると、自動的に音の出力先はヘッドフォンとなり、

出力先の選択ボタンが消えます。

 

 

 

こんな場面で使うと便利


1.外出先でイヤフォンを忘れたとき

これからはイヤフォンを忘れても大丈夫。外でもクリアな音で好きな曲を聴く事ができます。

 

 

2.カラオケで次の曲を選ぶとき

Microphone2賑やかな場所でも、受話口からの音はハッキリ聴こえます。

メロディを思い出したいときなどに、

気軽にiPhoneから音楽を再生して聴く事ができます。 

 



3.友達に曲を紹介したいとき

友達に今ハマってる曲を聴かせたいときも、このアプリが活躍するでしょう。

わざわざイヤフォンをつけてもらう必要はありません。

このアプリを立ち上げるだけで、外でもクリアな音で曲を聴いてもらえます。

 

 

4.スポーツ観戦のお供に

本アプリは、iPhoneから出る全ての音を、受話口から出すことができるアプリです。

radiko」や「NHKネットラジオ らじるらじる」をはじめとしたラジオアプリとも連携可能です。

スタジアムで野球やサッカーを観戦しているとき、

ラジオで試合の様子を中継していれば、このアプリが威力を発揮するでしょう。

目の前のプレイの様子を詳しく解説してくれているはず。

今のプレイ、なんであの判定になったのかわからないな、というとき。

サッと耳元にiPhoneを当てれば、わかりやすい解説が聴こえてくるでしょう。

コメントを残す